理科や社会、答えは必ず漢字で書く!

理科や社会で、覚えなくてはいけないことが

毎回たくさんある。

知らない土地、知らない植物、知らない時代…

息子のテキストを見て、『こんなことまで

覚えなくてはいけないの??』と

思ってしまうことも。。。

そんな覚えなくてはいけないものが多い中、

覚えるときは漢字もしっかり覚えること!

というのが鉄則らしい。

たとえば、『最上川』『信濃川』などなど

息子は、漢字に自信がないというか、字が違っていたら

✖になるというのが怖くて、いつもテストでは、、

『もがみ川』『しなの川』と書いていたらしい。

これは、今は〇にしてくれるかもしれないが、

本番では✖になるだろう。。。

(学校にもよるかもだけど)

塾の先生からもご指摘が。

『今のうちに言葉を覚えるときに漢字でしっかり

覚えておかないと、6年生になってからが大変です。

また漢字で覚えるという作業が増えると二度手間に

なってしまいますよ』と。。。

確かにおっしゃる通り。

もともと漢字が苦手な息子。国語の先生に、トメ、ハネ、

ハライに気をつけるように言われていたことで、

他の教科で漢字を使わない癖がついている

のだろうか・・・。

まだ知らない漢字の言葉が出てきたりもするが、

それも含めて、漢字で覚える習慣をつけていかないと。